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「完成度の高い洋菓子店、レ・シュー」

2011
25
August

神奈川県西鎌倉にある「レ・シュー」は、洋菓子を製造販売しているお店です。
季節やイベント毎に新商品などが販売されたりしています。
ホームページの更新頻度も高く、新商品や再販品などが写真つきで解かりやすく紹介されています。
和菓子を洋菓子風にアレンジして作ったものもあり、独創的な洋菓子を買うこともできますが、
従来のケーキや焼き菓子も種類豊富に揃えているようです。
かわいらしいものから大人っぽいものまで、どの商品を見ても完成度が高く、ケーキの写真を見ただけでもうっとりとした気分になります。レ・シューと聞いて思い浮かんだのはレ・シューニシカマのプリンだ。お取り寄せやお土産にしたいお菓子で有名人が紹介して、一度は食べてみたいと思っている。名前を変えたのは知らなかった。なかなか鎌倉を訪れる機会がないので店に立ち寄ることはできないが店舗で販売されているケーキ類も本当においしそうだ。ホームページでもまめに新製品が掲載される。甘いもの好きにはたまらない写真の数々だ。今年こそ絶対店に買いに行くぞ。
 資生堂 <4911> は27日、2012年に創業140周年を迎えるにあたり、自らのオリジンを磨き直し、次代に向けて未来の物語を紡いでいく「資生堂−銀座 未来計画」というプロジェクトをスタートすると伝えた。

 同社は1872年、日本初の洋風調剤薬局として創業して以来、銀座の歩みとともに、東洋と西洋の文化を融合しながら最先端の価値を世の中に発信し続けてきた。「資生堂−銀座 未来計画」とは、銀座という創業の地において、化粧品や美容法のフィールドはもちろん、食文化や芸術文化などを含めた「美しい生活文化の創造を銀座と共にめざす」プロジェクト。

 銀座における同プロジェクトは、旧ザ・ギンザビル(中央区銀座7−8−9)跡地、隣接する東京銀座資生堂ビル(中央区銀座8−8−3)1階と11階、2013年8月末に竣工を予定している本社社屋(中央区銀座7−5−5)を含めた3つのビルを拠点とし、消費者の美容に関するあらゆるニーズに応え、最適な化粧品や最新の美容メソッドの提供を行うスペース(旧ザ・ギンザビル)、芸術文化、食文化の発信拠点(東京銀座資生堂ビル1階、11階)、オフィス機能、店舗機能、公共機能(本社社屋)を備え、「ことし、資生堂は銀座から未来をはじめます。」とのコピーをもとに、「美しい生活文化の創造」という企業理念に立ち返り、さらなる飛躍を目指す。(編集担当:金田知子)

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 ジーエフケーマーケティングサービスジャパン(Gfk Japan)は27日、家電量販店店頭において調理家電の販売が好調であると発表した。

【拡大画像や他の画像】

 Gfkによれば、2010年1月から11月までの調理家電市場は、数量ベースで対前年比(以下同)6.0%増、金額ベースで7.5%増と拡大している。

 好調の理由として、エコポイント制度によって、家電量販店への来店者数が増えたことと、内食ブームの相乗効果が挙げられている。とくに、10月から11月のエコポイント制度変更に伴う駆け込み時期は好調だった。

 とくに、オーブン電子レンジと炊飯器が牽引役となっており、オーブン電子レンジは数量で9.4%増、金額で7.8%増だった。とくに「ヘルシー」を特徴とする加熱水蒸気調理を搭載した機種は数量で3割以上を占めた。通常の電子レンジの平均単価が3万円弱なのに対し、加熱水蒸気調理モデルは5万円前後と高付加価値製品となっている。

 炊飯器は数量で8.0%増、金額で10.0%増と好調で、製品単価の上昇が目立つ。とくに、蒸気の排出を抑えるモデルが人気となっており、蒸気レスや蒸気セーブ/リサイクルなどの機能を持つ製品が好調だ。5万円以上の機種の11月のランキングは、これらの機能を備えた、三菱「NJ-XSA10J」、象印「NP-SA10」、日立「RZ-KV180K」が占めている。

 これ以外の調理家電では、ホームべーカリーが数量ベースで46.1%増、エスプレッソマシンが68.9%増と、大幅に拡大している。


【家電 Watch,伊達 浩二】


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エコポイント制度短縮発表で対象製品の売上が急増 (2010/11/4)


2010年は前年に増してEVがフィーバーした年だった。業界で盛り上がるEVに対して、一般ドライバーはどのように感じているのか。調査会社のイードは、『IID EV Report』を発行した。また発行に合わせてセミナーを開催する。

[関連写真]

イードでは、免許人口を性別分布、年齢分布、都道府県分布に割り付けたパネル2000人に対してEVやPHVなど次世代エコカーに対する意識調査を行なった。設問数は約50。主な項目は、エコカー各種の認知度(仕組み理解/車種別認知度)、EVの購入意欲、EVに期待する仕様/性能(価格/航続距離/充電時間)、充電環境について(自宅対応可否/期待する充電場所)、各種EVへのユーザー反応(コンバージョンEV/充電池ユニット交換式EV)など。

調査時期は2回で、第1回目は2010年1月、第2回目は同年11月。11月調査では、三菱『i-MiEV』個人ユーザーに対するヒアリングも行なっている。

販売価格は8万円。今回の販売には2つの特典がある。[特典1]まず購入先着80社を「EVレポートセミナー」に無料招待する。[特典2]また実質2万円で電気自動車普及協議会になれる。正会員初年度年会費10万円に、EV Reportとセミナー費用が含まれる形だ。


[特典1]EVレポートセミナーに無料招待

EVレポートセミナー
●日程:1月24日(月)
13時00分〜16時30分
●会場:TKP東京ビジネスセンター、カンファレンスルーム26H
東京都中央区八重洲1-5-3 不二ビル9F
●定員:先着80社
1社複数名参加の場合は、1名追加につき1万円追加

内容
●イード担当アナリストによるレポート分析
●日産リーフ担当、ゼロエミッション事業本部グローバルマーケティング本部主管の加治慶光氏による講演
●トヨタ・プリウス・プラグインハイブリッド担当、製品企画主査の田中義和氏による講演
●ゼロスポーツ中島徳至社長と上記2者を交えてのパネルディスカッション


[特典2]電気自動車普及協議会の正会員初年度年会費10万円に上記レポート費用8万円を充当(EV Report+電気自動車普及協議会初年度年会費+EVレポートセミナー=10万円)

「本協議会ではEV関連の事業や研究、普及活動を行う事業者、研究機関、各種団体をネットワークでつなぐことによって情報の共有を図り、現在個々に行われている既存ガソリン車の電動化活動等を支援するとともに、既存および新規自動車メーカーのEV事業への参入を促進します。また、電気自動車の広報宣伝や政策提言を行うことによって、電気自動車の社会基盤整備に努めてまいります」(電気自動車普及協議会ウェブサイトより)

「協議会の目的を達成するための様々な活動に参加したり、自ら活動を起こしたりすることができます。また、会の媒体(Webサイト等)を通じてEVに関連するさまざまな最新情報に接し、自らも情報を発信することができます。成長する企業の可能性をいち早く察知することが出来るとともに、地球温暖化防止のため活動している企業・団体であることを内外にアピールすることが出来ます。尚、協議会が開催する講習会、シンポジウム、その他企画の参加には、特典を設けさせて頂きます」(同)


申し込み・問い合わせ・設問一覧およびサンプルの取り寄せは下記のフォームより。
URL
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dFM2ME5XY05zcnpCWFcwWml1enNTNXc6MA


《レスポンス 編集部》


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イード 特別編集



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