寒河江温泉の景色は絶景です。東には、とっても雄大な蔵王連峰がそびえ立ってます。そして西には、これまた雄大な朝日連峰がそびえ立っています。まさにこの景色を見ながらの入浴は、温泉ファンならずとも最高のいやし空間になるのではないでしょうか?ちなみにこの寒河江温泉ですが、月山夏スキーとか、月山を登山でも楽しむことができちゃいます。わたしは、夏に寒河江温泉にさくらんぼ狩りに出かけたことがありますね。いろいいろ楽しめますよ。寒河江温泉って、昭和29年にボーリングによって、最上川と寒河江川間の地層から湧き出てきたのが最初なんだそうです。結構、歴史は浅いんですよね。ここは、駅の近くにいろんな寒河江温泉のホテルがあるので、とても行きやすいと思います。この寒河江温泉の一番の通な入浴の仕方は、バラ風呂でしょうかね。これは特に、女性に大人気なんだそうですよ。また景色も最高です。まさに大自然のパノラマって感じですよね。オススメですよ。
ギター+パーカッション+タップダンスという異色の組み合わせによるプロジェクト、Conguero Tres Hoofers(コンゲイロ・トレス・フーファーズ)が、アルバムデビューを果たす。
Conguero Tres Hoofersは、ギタリスト渥美幸裕によるアコースティックプロジェクト。アルバムデビュー前に<FUJI ROCK’10>に出演し4,000人のオレンジコートを揺らし、<GREENROOM FESTIVAL10>に異例の出演を果たすと共に、thirdiq名義でも朝霧JAMに出演、立て続けのビックフェスで大きな印象を残した。シンプルな楽器と身体を使ったフィジカルなライブ・パフォーマンスは観る者の心を揺さぶる。
タップダンサーは北野武監督の映画『座頭市』のタップシーンで話題になったSUJI TAP、そして雅-miyavi-とのコラボでユニクロCMでも楽曲が起用されたSARO、パーカッションには矢野顕子、クレモンティーヌなど様々な現場でサポート、そしてソロでも活動するよしうらけんじ、さらに自身のバンドCentral、そして真心ブラザーズからキマグレンまでをサポートするNishioka Hiderowといった鉄壁の布陣が参加している。
このConguero Tres Hoofersの活動が面白い。“子供達にアコースティックギターの音色を”ということで、渥美幸裕がアコギを持って保育園へ出向き、0歳から3歳の子供達の前でオリジナル曲やジャズスタンダード「ワルツ・フォー・デビー」を演奏するというユニークな活動を行なっている。先生方も「子供達がこんなに長い間集中して聴き入っている様子を初めて見ました」と驚いたという。
さて、彼らのデビューアルバムが3月23日にリリースされる『Classics from THe parallel world』だ。アコギ、タップ、パーカッションというシンプルな楽器が織りなす最高のアンサンブルを目指し、一部ボーカルを後から乗せたものを除き演奏は全て1発録音を行なった。さらに、ジャケット、CDの盤面もシースルーになっている。盤面に描いた線画に対しジャケットのフィルムに塗り絵のようにして色を付けることで今までにないパッケージが完成したという。
様々なアーティストのプロデュースやレコーディングに参加してきた渥美幸裕だが、2011年も青木カレン、吉川ナオミ、近藤等則、坪口昌恭、鈴木惣一朗などと話題必至のコラボの数々を予定している。
1stアルバム『Classics from THe parallel world』
2011/3/23 Release OPCA-1014 1,800(tax in)
1. akashic love
2. transfer ticket
3. a kind of nocturne
4. parallel shrine
5. blue in green
6. I got you(i feel good)
7. waltz for debby
8. what a wonderful world
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◆myspace
◆origami PRODUCTIONS
Conguero Tres Hoofersのアーティスト情報
発売中の『怪盗グルーの月泥棒 3D』ブルーレイとDVDのCMに、お笑いコンビ“ゆりありく”のサル・りく君が出演している。
CM映像&その他の写真
“大人が見ても、子供が見ても、サルが見ても楽しめる映画”であることをアピールするため起用されたりく君は、撮影ではバナナを食べてリラックスし、素晴らしい演技を披露。CMは“3D編”と“コーフン編”の2種類が制作され、“3D編”では3Dメガネをかけたりく君が実際に作品を鑑賞し、“おサルもハマる3D”のキャッチコピー通り、迫力の立体映像が映し出されるモニタに思わず手を伸ばす可愛らしい仕草を見せている。その立ち姿は80年代に大ブームとなった“SONYウォークマン”のCMのサルを彷彿とさせ、りく君の愛らしさが全面にあふれた仕上がりになっている。また“コーフン編”では、りく君がノリノリで作品を鑑賞している様子が捉えられている。
『怪盗グルーの月泥棒 3D』は、月を盗むという計画をたてた偏屈な怪盗グルーと仲間のミニオンが、幼い三姉妹とともに繰り広げる冒険と交流を描いた3Dアニメーション。全米興行収入2億4609万ドルを記録し、アニメーション映画歴代10位入りを果たした。
『怪盗グルーの月泥棒 3D』
・3D&2D ブルーレイセット 4980円(税込)
・ブルーレイ 3990円(税込)
・DVD 3360円(税込)
発売中
発売・販売元:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテインメント
Film (C)2010 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED. Artwork (C)2011 Universal Studios. All Rights Reserved.
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『怪盗グルー…』&『イナズマイレブン』コラボCMが全話公開
笑福亭鶴瓶が東京の離島・式根島で行われた映画プレミア上映に登場
女優の草刈民代さんが、「Shall we ダンス?」以来15年ぶりに夫の周防正行監督作品に出演した「ダンシング・チャップリン」の完成披露舞台あいさつが2日、東京都内の劇場で開かれ、周防監督は草刈さんの「本当に奇麗だった。撮れてよかった」とのろけていた。
【写真特集】周防監督と草刈さんが登場した映画「ダンシング・チャップリン」舞台あいさつの模様
「ダンシング・チャップリン」は、仏の振り付けの巨匠ローラン・プティ氏が、米の喜劇王チャーリー・チャップリンの名作の数々を題材にした同名のバレエ作品を映画化。09年にバレエを引退した草刈さんがバレリーナとしての“ラストダンス”の舞台裏を、周防監督の目線で切り取った「第一幕」と、映画としてバレエを撮影した「第二幕」の2部構成で描かれている。
草刈さんは15年ぶりの夫婦“共演”について、「普段から(旅行など2人でいるときに)撮られ慣れていたから……」と笑いながら、バレエの舞台裏を写した「第一幕」でも「安心感があった。バレエ仲間にも『うちのダンナだから大丈夫』と言っていた」と振り返った。
15年目の結婚記念日を迎える草刈さんに桃の花が贈られ、「結婚記念日を忘れちゃうんです。(花をもらって)そういえばもうすぐと思いました」と明かすと、即座に監督は「僕は忘れないよ」と笑っていた。夫婦円満の理由について周防監督は「相手にこうあってほしいと求めないこと。(私は)家に帰って不機嫌な人がいるのが非常に困る」と話すと、草刈さんが「私が不機嫌みたい」と突っ込み、周防監督は「(不機嫌じゃないから)続いたんだよ」と懸命に言い訳していた。
映画は、4月16日のチャップリンの誕生日に合わせて、銀座テアトルシネマ他全国ロードショー。(毎日新聞デジタル)
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寒河江温泉では、いろいろ楽しめるんです。
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