以前に一度青汁を飲んでみたことがあったが、その時は飲みきれなかった私。妊娠して貧血になり口角炎、口内炎もよく出来てたので、もう1度青汁を飲んでみようと思い飲んでみた。今回は何故かすんなり飲めた。それから毎日朝起きたら青汁を飲んでますが、口角炎、口内炎が出来なくなってます。しかも便秘も改善されて、肌の調子も良くていいことばかりなんですよ。私が飲んでるのは少し安い青汁なんですが、試してみる価値はありです。私は毎日青汁を飲んでるけど、実は昔は苦いのが苦手でだったんですよ。しかし、牛乳を入れて飲むことにしてみると、飲める飲める。でも牛乳の量が多すぎて、1日で飲むのがやっと。結構これも苦痛。次に試したのは、一気に飲める水で青汁を溶かしグイッをのどに入れ、その後牛乳を一気に飲むということをしたら、苦いのも感じないでいいし、牛乳も少しの量で一気に飲めました。ちょっと青汁の苦さが苦手という方にお勧めの飲み方です。
電力不足により節電の声が高まった今夏。夏の電力危機は家庭や企業の大幅な節電対策などにより回避することができたが、暖房器具の使用が増える冬も節電の必要性が言われている。節電生活は冬にかけても続きそうだが、暖房器具や加湿器の使用控えは寒さや乾燥を招き、女性にとってこれらは肌トラブルを引き起こすと言われている。
【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】
かゆみ止め『ムヒ』やひび・あかぎれ治療薬『ヒビケア』を展開する池田模範堂は、20代から50代の女性806名を対象に、今冬の肌トラブルに関する意識調査を実施し、結果を公開した。
● 冬の節電「する」89.1%、節電方法1位は「暖房機器の節電」
まず、今年の冬の節電に対する意識を聞いた質問では、「できるものはすべてする(28.4%)」「少しだけする(60.7%)」と、合計89.1%の大多数が、節電意向があることが分かった。今冬の具体的な節電方法としては、「エアコンなど暖房器具の節電」が80.1%でトップ。「照明の節電(64.9%)」「テレビの節電(48.1%)」がそれに続いている(複数回答)。大多数の人が暖房器具の節電を試みるという今年、各家庭で例年よりも寒い冬を迎えそうである。
● 節電をする意向の女性の約7割、「肌トラブルが心配」
冬の節電を「する」と回答した718名に対して行った、「今冬の肌トラブルを心配しているか」という質問には、「とても心配している」「少し心配している」を合計して約7割の女性が「心配している」と回答した。特に、子どもがいる人は77.3%が「心配している」と回答しており、子どもがいない人より12.4ポイントも上回る結果となっている。
また、この質問で「心配している」と回答した人のうち16.0%は、"今冬だから"気になる肌トラブルが「ある」と回答。"今冬だから"気になる要因としては、「節電による暖房器具の使用控え(46.8%)」「節電による加湿器使用控え(45.6%)」が上位となっており、節電はしたいが寒さと乾燥が心配という本音が見られる(複数回答)。
● 節電の冬に心配な肌トラブル、「手の乾燥」「ひび・あかぎれ」など上位に
では、節電する意向の女性が心配する具体的な肌トラブルは何だろうか。回答で1位となったのは、「手の乾燥(67.5%)」。2位以降は、「かかとの割れ・荒れ(49.5%)」、「腕や脚の乾燥(43.4%)」、「ひび・あかぎれ(42.2%)」の順となった。
「子どもがいる/いない」別に見てみると、子どもがいない人は全体と同順位だが、子どもがいる人では「手の乾燥(66.5%)」「ひび・あかぎれ(55.9%)」「かかとの割れ・荒れ(54.7%)」と順位が変動し、いずれも5割以上。また、「さかむけ(27.1%)」「手湿疹(24.1%)」「手のかゆみ(22.9%)」と"手"に関する項目は、子どもが「いる」人の方が高い割合となった。料理や洗濯など、水仕事を含む家事をメインで担当することの多い女性は、手荒れがひどくなりやすいと推測される。
● 女性が考える肌トラブルの予防法、1位は「保湿用クリーム」
このような意識をもつ女性の中で、肌トラブルの予防としてケアを「始めている」としたのは肌トラブルを「心配している」人の38.7%となった。「始めていない」としたのは61.3%だったものの、今後はケアしたいと「とても思う(18.2%)」「少し思う(71.2%)」の合計が89.4%と肌トラブルの予防を考える予防意向者が多数いるという結果となった。
予防者と予防意向者が、現在行っているケアまたは今後行いたいケアでは「保湿用クリームを塗る(89.4%)」が1位。2位は「水気はすぐに拭き取る(24.3%)」、3位は「お湯を利用するときはぬるめに設定する(23.9%)」という順になっている(複数回答)。
なお池田模範堂では、かゆみ止め薬としておなじみの『ムヒ』と共に、近年顕著な売上伸長を見せている冬の肌トラブルに対応したひび・あかぎれ治療薬『ヒビケア』『ヒビケア FT』、乾燥などによるかゆみ肌治療薬『ムヒソフト GX』の3商品を展開。「冬にも MUHI」というスローガンや新 CI「肌を治すチカラ MUHI」をコンセプトに商品開発を行っている。
■ 池田模範堂ウェブサイト
http://www.ikedamohando.co.jp/
【関連記事】
8月、「節電」を意識したユーザーが急増
トヨタホーム、「でんじろう先生」が監修する『エコミライの家』体験イベントを開催
明治、『スMart族』流の新しいスマートチーズの楽しみ方を体験するイベントを開催
女性の肌のシワ対策「十分している」わずか2% プロに聞く効果的な対策法は?
女性の6割が感じる「まつげ貧乏」、悩みを解消する理想のマスカラは?
青汁を飲んでみた
2011
26
June
26
June
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.