2008年のミシュランガイドに載って、なかなか予約の取れない店のひとつである「鮨 水谷」。訪れた人はだれもがその芸術的なお鮨に感激のようです。少々飲んで一通りお鮨を頂いて1人二万ほどというから、決して来やすく行けるお店ではありませんが、銀座にしてこのクオリティならば良心的なお店といえそうです。その仕事は全てが丁寧に施され、コハダ、アワビは絶品だとか。なかなか予約も取りづらいですが、ここのお店を知っていればちょっと通な感じで是非一度は訪れてみたいものです。こちらのお店は銀座の雑居ビルの地下にある小さなお店の鮨 水谷。客席も10席程度というお店ですが、世界的にも有名でなかなか運よく入るのは大変そう。しかし、はやりそのお鮨はどれをとっても芸術品レベル。ネタやシャリ、そしてそれらの温度まで管理されたまさに職人技のお鮨。お値段もお任せで1人二万円程度でそれなりですが、是非一度は味わってみたいものです。江戸前のコハダは絶品だとか。少々お高くても、一度訪れて損はないお店だと思います。
アイドルグループ「SMAP」の草なぎ剛さん(36)主演のドラマ「冬のサクラ」(TBS系)が16日スタートする。草なぎさんは今まで一度も恋をしたことのない男を演じる。男の初恋の相手で記憶喪失の女を、00年1月期の「ブランド」(フジテレビ系)以来11年ぶりの連ドラ出演となる女優の今井美樹さん(47)が演じることでも話題となっている純愛ドラマだ。
【写真特集】草なぎさんや今井さんらが出演するドラマ「冬のサクラ」
「冬のサクラ」は、09年の連続ドラマ平均視聴率1位の「MR.BRAIN」や09年連続ドラマ最高視聴率を記録した「JIN−仁−」、09年の映画興行収入第1位の「ROOKIES 卒業」などヒット作を手がけた同局ドラマ制作部の石丸彰彦プロデューサーが企画。今まで一度も恋をしたことのない稲葉祐(草なぎさん)が、冬に咲く桜「啓翁桜(けいおうざくら)」を求めてやってきた旅先で事故に遭い記憶を失った石川萌奈美(今井さん)と出会う。お互いに引かれ合うが、東京にいる萌奈美の夫・航一が祐の存在に気づく。「愛してる」という一言さえ言えないでいる2人に残された時間は……という物語。
兄思いの祐の弟・肇役を佐藤健さん、その恋人・向井安奈役を加藤ローサさん、祐の存在をきっかけにひょう変していく萌奈美の夫・航一を、高嶋政伸さん、航一の母・章子を江波杏子さんが演じるほか、「草なぎさんが出演されるドラマなら」と出演を快諾したという韓国のトップ女優のチェ・ジウさんも友情出演する。全編日本語のせりふで、草なぎさんとの初共演を果たしている。
第1話は、山形に住むガラス細工職人の祐は、1人で認知症の母・百合(吉田日出子さん)の介護をし、年の離れた弟・肇(佐藤さん)は、東京で研修医として働いていた。ある日、祐はバッグを引ったくられてけがをした萌奈美(今井さん)を診療所に運び、成り行きで自宅に泊めることになる。萌奈美は事故のショックのせいか、記憶喪失になっていた。祐は萌奈美のデジカメの写真から、冬に咲く「啓翁桜」を見に来たのではと推測する……という展開になる。
主題歌は、山下達郎さんがドラマのために書き下ろした約9カ月ぶりとなる新曲「愛してるって言えなくたって」。同ドラマは16日から毎週日曜午後9時放送。初回は20分拡大で10時14分まで放送される。(毎日新聞デジタル)
【関連記事】
【特集写真】ドラマ「冬のサクラ」制作発表の様子
<写真特集>今井美樹 : 11年ぶり連ドラ 「本当に温かい」と草なぎを絶賛 純愛ドラマ「冬のサクラ」会見
チェ・ジウ :剛とドラマ初共演 高嶋政伸ツーショット写真に興奮 ドラマ「冬のサクラ」会見
チェ・ジウ : 5年ぶりに日本の連続ドラマに友情出演 16日スタート草なぎ主演「冬のサクラ」
今井美樹 : 11年ぶり連ドラ出演 草なぎと純愛ドラマ 11年1月期のTBS日曜劇場
SMAPの草なぎ剛(36)が15日、都内で主演映画「僕と妻の1778の物語」の公開初日舞台あいさつに登場し、珍回答で笑いを誘った。余命1年を宣告された妻のために毎日、短編小説を書き続けた小説家を描いた物語。自身なら何ができるか尋ねられた草なぎは「奥さんがカレーが好きなら、毎日カレーを作るかな。ぼくもわりかしカレー好きだし」と回答。共演の竹内結子(30)は爆笑し、感動の涙があふれていた客席も一瞬キョトンとし、笑いを巻き起こした。
◇ ◇
自信たっぷりに「カレーを作る」と答えた草なぎ。しかし、会場の微妙な空気を察知すると、どや顔がたちまち苦笑いに変わった。
同作はSF作家・眉村卓氏(76)と02年に亡くなった悦子夫人との実話をもとにした物語。がんで余命1年を宣告された妻の免疫力を高めようと1日1本、短編小説を書く姿が描かれている。草なぎは司会者から愛する人の免疫力を高めるために何ができるかを尋ねられ、思わず「毎日カレーを‐」と答えてしまった。
予想外の珍回答に重ねて、本人が自信たっぷりだったこともあり、会場からは失笑が漏れた。
妻役で共演した女優・竹内結子からも「1日1カレーに勝るものはないです。でも(作り置きになると)2日目のカレーの方がおいしいかも」と“追い打ち”をかけられる始末。
草なぎは「そうなると毎日(作るわけ)じゃなくなるし、都合が悪いですね…」とばつが悪そうにしていた。
また、この日は壇上で書き初めも披露した。同作を「生」の一文字で表現した草なぎは「この映画は人がどのように生きるのかがテーマです。どのような悩みがあっても、この映画を見て少しでも前向きに生きて欲しいという意味を込めました」と主演らしく、ここはしっかりとコメント。今度は大きな拍手を受け、グダグダになったカレートークの失点を取り戻していた。
【関連記事】
草なぎ剛、結婚した〜い婚活宣言
草なぎVS江口ガチンコ“日9対決”
草なぎ翻訳本完成!構想7年ついに!!
竹内結子 艶やかナマ美脚
竹内結子 阿部サダヲに股間キック!!
一度は訪れたい店「鮨 水谷」
2011
25
April
25
April
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.