大人しく愛嬌がありお茶目で、人になつきやすいことから、最近とても人気のあるスコティッシュ・フォールド。そのスコティッシュ・フォールドの最大の特徴と言えばやはり、ぺたんと垂れた耳でしょうか。ですが、この特徴が発生するのは、30%程度なのだそうです。生まれたときから垂れた耳なのではなく、生後しばらく(3週間ほど)してから垂れ始めるのですが、強いストレスや病気などでまた元の立った耳に戻ってしまうこともあります。スコティッシュ・フォールドは耳が折れているところに特徴がありますね。家で飼っているスコティッシュ・フォールドは耳が折れていないのですが、全体に丸みがあり、ふっくらした頬でぬいぐるみみたいで、すごく可愛らしいです。夜になると眼がまん丸になるので、まるでふくろうのようになり、昼間と夜とでまた、違う表情を見せてくれます。性格は穏やかと言われていますが、動くものには敏感に反応するので、やはり猫だなと感じさせられます。
映像配信サイト「GyaO!」は8日、Android端末への対応を開始した。ウェブブラウザーから利用する形となり、会員登録不要で無料で視聴できる。対応環境はAndroid OS 2.2以上およびFlash Player 10.1以上。
GyaO!では、ウェブブラウザーから映像を再生できる「スマートフォン版GyaO!」で、Android端末に対応。トップページに表示される「おすすめ」や「ランキング」「新着」のタブで人気映像や新着映像がチェックでき、検索も可能。配信される映像はPC版のGyaO!とは異なる。
なお、iPhone/iPod touch/iPadからも「スマートフォン版GyaO!」へのアクセスは可能だが、映像の再生には「GyaO!」専用アプリのインストールが必要となる。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
NTTドコモは3月8日、NECカシオモバイルコミュニケーションズ製の「MEDIAS N-04C」を3月15日に発売することを発表した。ドコモは3月4日からドコモショップなどでMEDIASの事前予約を受け付けている。
MEDIASは、最薄部約7.7ミリ、重さ約105グラムの薄型軽量ボディが特長のAndroidスマートフォン。ステンレスと樹脂を用いた「強剛性ハイブリッド構造」により、丈夫なボディも実現している。ディスプレイは、Corning Gorillaガラス付きの4.0インチフルワイドVGA液晶を搭載。おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信、spモードに対応するほか、お勧めアプリや使い方を紹介するポータルサイト「MEDIAS NAVI」も用意した。OSはAndroid 2.2だが、今夏に2.3へのアップデートを予定している。【田中聡,ITmedia】
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シネックスは3月8日、米Promise製となる中小企業向き多機能NAS「SmartStor NSx700」シリーズの取り扱いを開始した。価格はオープン。
NSx700シリーズは、ギガビットLAN接続(2基)に対応したNASキットで、4ベイ搭載モデルの「NS4700」と6ベイ搭載モデル「NS6700」の2タイプを用意。ドライブは任意のSerial ATA HDDを内蔵可能で、NS4700はRAID-0/1/5/6/10、NS6700はさらにRAID-30/50もサポートする。
Amazon S3Webストレージサービスにも対応しており、定期的にAmazon S3へのバックアップを行うことも可能。また、もう一台NSx700を用意しNASからNASへのリモートバックアップ/レプリケーションを行うなど、柔軟な運用を行うこともできる。【ITmedia】
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NTTドコモは8日、富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製のAndroidスマートフォン「REGZA Phone T-01C」のソフトウェアアップデートの提供を開始した。
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今回のアップデートで改善される不具合は、以下の2点。
・USB端子にACアダプタやUSBケーブルを接続、または携帯電話を充電台に設置しても、稀に充電が開始しない場合がある。
・赤外線通信を行った後に、「おサイフケータイ」アプリを起動してもエラーが発生し、アプリが起動できない場合がある。
ソフトウェアの更新期間は31日までとなっている。またPRO seriesの「SH-03B」、STYLE seriesの「SH-02B」のソフトウェアアップデートも同時に公開されている。2機種の不具合は、「自動電源ONのアラーム音が自動電源ON時刻になっても鳴動しない場合がある」というもの。
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本田技研工業(ホンダ)は3月8日、同社が提供する「インターナビ・プレミアムクラブ」会員向けの無料データ通信サービス「リンクアップフリー」の通信回線を、すべてソフトバンクモバイルの3G回線に切り替えると発表した。またリンクアップフリーの適用車種を、ハイブリッド車だけでなく、3月17日に発表予定の新型車「フィット シャトル」以降に発売するすべての車種へ順次拡大する。
リンクアップフリーは、クルマからのリアルタイム走行データをサーバ側に提供しつつ、渋滞を回避したルート案内などのドライブに有用な情報を取得できるドライブ情報サービス・ネットワーク「インターナビ・プレミアムクラブ」の会員向け情報サービスが利用できるデータ通信サービスだ。データ通信の利用料は無料で、車検時にホンダ販売店で更新手続きをすれば、購入した車両を使用している間、通信費無料でサービスが利用できる。
なお、これまでリンクアップフリーで利用していたデータ通信サービスは、ウィルコムのPHS網を利用していたが、フィット シャトルからソフトバンクの3G網を利用するものに切り替える。現行のリンクアップフリー対応車両については、2011年4月下旬から、無償でソフトバンクの3G対応モジュールにアップグレードする。
(プロモバ)
垂れ耳が特長の愛らしい猫、スコティッシュ・フォールド
2011
27
February
27
February
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